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IEに入学金も送金し、送金した証明書もFAXし(・・・・このFAXがFedExでやったんだけど3800円もかかった!)、学校から「大丈夫です」って連絡をもらい、ほっと一息したところで、他の合格をいただいた2つの学校にも連絡を入れなければと気がついた。
(ここではたと気づく。もう一校、返事来てないが・・・。これはDingだったということで理解しました。)


なにせ、ドメドメ育ちのわたしにとっては、「断る」ということが(男女関係においては例外だが)苦手なのだ。


「他の人が好きになったから・・・・」とフルのは恋愛関係においてタブーとされる断り文句だ。かといって、
「あなたのどこどこが苦手なの」と指摘するのも、相手の感情を傷つけかねない。



しかし、やらねば。「放置」が一番よくないのだ。「やんわりと」且つ「丁重に」お断りするレターを書かねばならない。


First of all, it is my pleasure to know that my admission has been accepted by xxxx MBA.
When I visited xxxxx campus in January, I really enjoyed looking around the exclusively-well-organized campus
and talking to the professors and some of your students. I felt that I would be able to enjoy the campus life in xxxx with the open-minded and cheerful classmates and I would be able to successfully pursue an MBA with xxxxx.


However, considering some external factors, I regret to tell you that I have to decline the enrolment to xxxxx.
Please understand that it was quite hard decision to make as it effects my whole life.


Finally, I would like to say that I really appreciated your kind supports.


うん。上出来だ。「あなたが悪いわけじゃなくて、別れたいのは他の理由なの。今は仕事に専念したいの」系で。
しかし、次の日、ある学校から


「そのお知らせにわたしは驚き、Disappointedです、だってあなたキャンパスビジットして本当に楽しそうにしてたじゃない・・・。」
と、、、、


あああああああ(´Д⊂) !!!すいません!そりゃあよかったよ、キャンパスビジットも、学生さんと話すのも!でも、でも・・・。あいにく貯金も体も限られてるので、ひとつの学校にしかいけないんです。



でも、これも学校の今後のためになることだから、ぜひともそのWithdrawalした理由を教えてほしい、とのこと。これには、きちんと理由をまとめた上で誠実にお答えしたいと思います。
勿論、その学校も対応がきちんとしていて、施設的にもだし、人も内容もすごくいい学校だと思うからです。

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