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今日は朝からマーケティング、ファイナンシャルアカウンティングと二科目。

その後14時半から19時半までグループワーク。
マーケティングミックスにこだわりだしたわたしが自然淘汰的に一人でレポートの修正をするはめに・・・・・・涙

修正といっても、殆ど最初から・・・なぜなら元々の文章が、これでどうだと言わんばかりに
「We recommend this option, because it is absolutely good for X company to penetrate the youth market in the US」

だから。
あいだみつを、か。
渋すぎる。読み手に考えさせる含みをもたせた、というか、じらす感じ、というか・・・なんというか。

でも、こういう作戦っぽいことは大変に興味深い。
黙々とひとりでやって、気づくと時間を忘れてしまう。

こういう風に没頭してしまって、周りを放置するところが自分の悪いところだと分かっているんだが、やめられない、というよりも、提出締切日まで時間ないし、悠長にしていられないっていうのが本音。

とりあえず書き上げて周りを説得させる方針で。間違ってるかもしれないけど、とりあえず、時間ない。


それはそうと、うちのグループは「オーラル・コスメティック」グループで、タバコを吸った後のガムとかキャンディ、ミントの類に目が無い。
休憩時間はいつも、誰かしらのガムをみんなで食べあい、批評しあっているという、類まれなるガムオタたちだ。

しかし、わたしには不満がある。
このカンファレンスは、レベルが低い。なぜなら、スペインのガムは高くて、まずくて、味が長持ちしないからだ。夜勤メンテナンス中12時間ガムを噛み続けた記録保有者のわたしに言わせれば、お話にならない。

10粒入りのガムが、個別包装もないのに、一箱1ユーロする。味はミントか、ストロベリーっぽい甘いやつか、そんな感じ。日本円だと160円だ。

日本ならば、例えば粒ガムは12粒入り、完璧な個別包装で一箱100円~120円だ、しかも味が長続きし、繊細なその味は、味覚を十分に刺激する。

まず値段と品質の違いが一つには挙げられるし、その味の多様性も目を見張るものがある。
オペレーションの効率性、そして開発の努力と競争があってのことだろう。

日本に正月帰国した同級生に大量発注し、買ってきていただいた。

これを、みんなに試してもらうんだ。

日本のガムは、うまい。
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